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帯留 59の雫/煌き
帯留 59の雫/煌き
帯留 59の雫/煌き

59kimono2022 帯留 59の雫/煌き

商品番号 59-2022-09
販売価格 ¥ 8,800 税込
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販売期間

品 質

59の雫/ガラス
煌き/ガラス 雲母

詳 細

メーカー がらす工房 大喜
サイズ 約2×2cm

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59kimono 2022

水の雫のようなガラスの帯留め

「59の雫」/59kimonoにちなみ、5月~9月の誕生石カラーの色ガラスが、ほんのり色味を添えています。
清らかな水面に雫が一滴、ぽとりと落ちて水紋が広がったイメージを帯留めにしました。
「煌き」/クリアなガラスの中に、雲母(きらら)という鉱石を浮かべた、コーディネイトしやすくシンプルで上品な帯留めです。

がらす工房 大喜
カーディーラーで整備士・営業マンとして働いていた異色の経歴の持ち主。とんぼ玉に出会い、脱サラ。その後、がらす工房大喜を設立。大喜の由来は、お客様に大いに喜んでもらえる作品づくりから。

59kimono(ごっきゅうきもの) とは?

59logo

「5月から9月まで着られるきもの」です。

5月は袷、6月と9月は単衣、7月と8月は薄物かゆかた

従来のいわゆるきもののルールというものに則るとそうなります。
しかし、“59kimono”の提案は、着る人を悩ます単衣のルールを「実感に添った新セオリーで着るきもの」として制作したことです。

普段着に着るのだからもう暑い4月・5月から単衣だっていいじゃない――
まだ暑い9月~10月だって綿麻でもいいじゃない――

59kimonoの条件

  • 洗えること
  • 透けないこと
  • 小紋型であること
  • 暑さに対応する生地であること
  • 5月から9月まで着まわせること

59kimono project

「59 kimono project」は、

”着る人に寄り添った着物を作りたい”

という想いで、2011年、メーカーや小売店が集まり、業界初の体制で発足しました。

そして、2012年にこのプロジェクトから生まれたのが、5月から9月まで着まわせる新ジャンルの着物「59 kimono」です。

私たちはメンバー同士、勉強会を兼ねた月1回のミーティング、産地研修なども行い、素材の品質や、全国一律の値段設定という様々なこだわりを持った”ものづくり”をしています。

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